2007年春より、当社の社外報を発行しています。当社スタッフの記事や、ニュージーランドガラガー社からの情報、アメリカの畜産雑誌などの海外情報、最近のトピックなど様々です。
ご希望の方には、無料で配付しておりますので、ぜひこちらからお申込ください。
(申込フォーム)
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2011.7 Vol.12
“既存の柵を利用しつつ、鹿の侵入を防ぐ方法”
“専用播種機を使った草地更新事例の紹介-5” “NZ 酪農 研修旅行に参加しませんか?”
“繁殖成績を改善して 乳生産を向上させましょう” “日本の市場にあったNZ(LIC)の精液を販売開始”
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2011.1 Vol.11
“農業を育てるのか、農家を助けるのか”
“獣害対策カタログvol.3 発行のお知らせ”
“専用播種機を使った草地更新事例の紹介-4”
“牛肉の味に関する研究から驚きの発見”
“いよいよ、放牧により適した種雄牛の精液の販売が始まります”
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2010.8 Vol.10
“ 「はやぶさ」と「サッカー」に救われた”
“ NZ酪農・ロイヤルショー〜研修のお知らせ〜”
“専用播種機を使った草地更新事例の紹介-3”
“貯蔵飼料とコストと肥育技術”
“シードマチック・グラスファーマー 2014Cモデルへ!”
■ 2010.3 Vol.9
“ 収穫後は電気柵の撤去を”
“
新しいカタログを発行しました”
“専用播種機を使った草地更新事例の紹介-2”
“アメリカの歴史と食べ物、放牧のはなし(3 )”
“古い奴(男)とお思いでしょうが
”
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2009.9 Vol. 8
““鳥獣害防止総合対策事業について”
“専用播種機を使った草地更新事例の紹介-1”
“アメリカの歴史と食べ物、放牧のはなし(2)”
“日本農業どこへ行く
治山治水こそ国の根幹”
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200
9
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5
Vol.
7
“天地人との付き合い 草の上にも5年、50年”
“故郷”
“
海外
情報
−アメリカの歴史と食べ物、放牧のはなし(1)
”
“NZ の伝統柵- トラディショナルフェンス
”
“新スタッフのご紹介
”
“商品ニュース!”
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200
8
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冬
Vol.
6
“NZガラガー社 創業70 周年のパーティーを開催”
“故郷”
“今年も行ってきました!ニュージーランド研修旅行”
“放牧のエネルギーとタンパク(3)
−
最終回
”
“本州の放牧普及の現場
”
■
200
8
.
夏
Vol.
5
“国敗れて山河あり”
“ニュージーランド研修旅行 参加者募集のお知らせ”
“クマによる農作物被害を防ぐ”
“放牧のエネルギーとタンパク(2)”
“ トラの保護活動における電気柵の役割
”
“ ガラガー社は創業70 周年を迎えました
”
■
2007
.
冬
Vol.
4
“放牧グループの活動が盛んに”
“牧草は要注意外来生物か?”
“放牧のエネルギーとタンパク(1)”
“電気柵と放牧技術でウガンダを支援”
“
第
3回ニュージーランド研修旅行
報告
”
■
2007
.
秋
Vol.
3
“新機種、防除効果と管理の容易さで高い評価”
“牧草の成長と泌乳期をマッチさせる”
“ガラガー社とサージミヤワキから日本への情報”
“農業者の高齢化と生活環境”
■
2007
.
夏
Vol.
2
“電気柵を自分で張ろう”
“牧柵屋の楽しみ”
“泌乳牛と肥育後期牛への乾草と牧草サイレージづくり”
“最近の公共牧場の取り組み”
■
2007
.春
Vol.1
創刊号
“
牛を
外に
出しませんか
?
”
“
食料
自給
論者
の
独り言
”
“
サージミヤワキ
の
ブログ
より
”
“
2007年
の
総合
カタログ
配布
中
です
”
“
ガラガー
・
オーストラリア
が
ネパール
での
生物
保護を
支援
”
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